ワクチン・薬なし インフルエンザを自然治癒力のみで治す我が家の話

日々寒くなり、冬将軍の足音が着々と聞こえて来ますね。そんな日本からできることなら脱出したいJADEです。こんにちは。

そろそろインフルエンザの予防接種で病院が混む時期がやって来て、その後は本格的なインフルエンザの流行が始まりますね。
実はここ数年、我が家では誰一人としてインフルエンザワクチンを打ちには行っていません。
 
わたしに至ってはインフルエンザにかかったとて、薬も使わずに完全に自然治癒力任せの乱暴?な治し方をしています。
 
友達にこの話をすると『え!?嘘でしょ?』とびっくりされ、まるでスーパーサイヤ人でも見るかの様な珍しい目で見られます。
 
ある友達には『あれこれ断捨離してるとは知ってたけど、インフルエンザ対策まで断捨離してるなんて…』というウィットに富んだコメントを頂きました。
 
世間的には物珍しい家族かもしれませんが、うちではしごく当たり前のことになりつつあるこのインフルエンザ断捨離
 
世間一般的に見るとかなりのマイノリティになようなので、今日は経験談も交えながら、色々語って行きたいと思います。

 

きっかけはたまたま出会った小児科の先生

 

我が家が『インフルエンザ対策断捨離』をしたきっかけは、子供がまだ幼児の頃に住んでいた土地出会った小児科の先生です。

病気や怪我は勿論、子育てや悩み事まで一生懸命相談に乗ってくださり、一人当たりの診察に30分かけることなんて珍しくない様な本当に真摯なお医者さんでした。
 
医学的な知識や経験はさることながら、先生の熱意や信念に心打たれ、個人的にとても信用しています。
 
そのお医者さんは『インフルエンザの予防接種の積極的な推奨はしない』『高齢者・乳幼児などのリスクが高い人以外は抗インフルエンザ薬も基本的には処方しない』という独自のスタンスを貫いておられます。
 
何故そういう方針で治療されているのか?とお聞きした時に、目から鱗のびっくりするような話を聞かされました。(内容については後述しますので暫しお待ちを)
 
幾ら信用するお医者さんがいうこととはいえ、世間とのギャップに半信半疑だったわたし。
 
自分なりに先生の仰る話の信ぴょう性を裏付けるような科学的情報や本を読み漁り、納得した上で先生の治療方針に同調し、今のような対処のスタイルになりました。
 
ここから先は先生にお聞きした話や、わたしが調べた内容を簡単にご紹介していきますね。
 

ワクチンや治療薬が無い時代にはインフルエンザただの流行風邪だった

インフルエンザの歴史はとても古い

インフルエンザの記録を古くまで辿ると、医学の祖と呼ばれるヒポクラテスの時代、古代ギリシャにまで遡ります。
 
日本でも平安時代にはインフルエンザと思われしき流行性の感冒に関する記述があったそうです。
 
それに対して、インフルエンザ予防接種や治療薬の歴史は割と浅く、予防接種は1960年代、治療薬は2000年以降に普及し始めました。

インフルエンザ情報サービス『インフルエンザの流行と歴史』

 

確かにアラフォーのわたしや夫が子供の頃はまでは、流行性の風邪で40度近い高熱を出して寝込んで、完全に体調が良くなるまで一週間位かかった…なんてことは毎冬の恒例行事と言っても過言ではなかった。
 
風邪で熱を出したくらいではわざわざ病院に行かない時代だったので(うちの親がズボラ過ぎて放って置かれただけ?)、インフルエンザかすらはっきりしませんでしたが、今考えるとインフルエンザですね。あれは。間違いなく。
 
家族みんなで高熱をだして、うんうん唸っていた記憶も。
 
今でこそインフルエンザは怖いイメージがありますが、私たちが子供の頃はただの風邪という意識しかなかったんですね。
 
…って言う話を、小児科の先生もされていて
 
『インフルエンザ治療薬が無かった時代にクラスで高熱の風邪が流行っても、みんな次々脳炎にかかったりはしてなかったでしょう?』
 
元々は自然経過を待ってれば治る感染症なんだから、慌てて薬飲む必要は無いんだよ』
 
と仰られておりました。
 
確かにその通り。
 
わたしが子供の頃はテレビもあった時代ですが、毎年冬に『流行性の感染症で人が次々重篤な状況になってます!』なんてニュースはありませんでしたし、幼稚園から高校まで一緒だったクラスの子も、インフルエンザにかかったとて誰一人として欠けずに生き残っています。
 
同じインフルエンザなのに意識が変わった時代背景には、メディアによるクローズアップや、お医者さんの積極的な推奨など色々な背景があると言われています。

日本は世界一のインフルエンザ薬使用国

ちなみに、ワクチンも治療薬もこれほどまでに普及しているのは日本だけなんだそうです。

アメリカをはじめとした多くの国では、インフルエンザは自然と治るものとして定義しており、『栄養のあるものを食べて寝てろ』と言われるケースが多いとのこと。(アメリカ人の友達が日本のインフルエンザ医療にびっくりしていました)

 
たしかに昔見た医療ドラマ『グレイズアナトミー』でも、インフルエンザ患者さんには『パイナップルジュースでも飲んでゆっくり寝てれば治ります』と言っていたのを思い出しました。

ワクチン打つなら目的をはっきりさせてデメリットも納得してから打つ

 

 

インフルエンザワクチンの歴史と効果

 
インフルエンザワクチンの有用性への意見は専門家によって様々です。
 
日本では1960年代から数十年間、インフルエンザワクチンの集団接種が行われてきました。
 
副反応への集団訴訟、強制的な接種に対する人権侵害論など多方面の世論が影響して、今のような自由接種に変わったとのことです。
 
最近では有名になりましたが、『予防接種』という名前こそついているものの、インフルエンザワクチンはインフルエンザを予防する効果はそれ程期待できないことがわかりました。
 
インフルエンザワクチンは発祥自体を無くす目的ではなく、かかった時に重篤にならない為に接種するためものという認識が広まりつつあります
その年の流行予想が外れて、予防接種に入っていないウィルスの型が流行った年は、爆発的にインフルエンザが流行し、予防接種をしていても意味がなかった…という経験がある人も少なくないのではないでしょうか?
 
それでも、高齢者や乳幼児、免疫疾患、肺疾患他の既往症がある『ハイリスク群』と呼ばれる人々にとっては、予防接種の有用性が特に高いと言われており、ワクチンがインフルエンザ肺炎などの患者を大幅に減らしているのは明らかです。
 

インフルエンザワクチンにはデメリットもある

しかし、一方で近年インフルエンザワクチンの有害性を示唆するノーワクチン派ママさんが増えています。
 
ノーワクチン派のお母さん達が増えた背景には、インフルエンザワクチンの中に含まれる『水銀』や『劇薬ホルムアルデヒド』の危険性など、ワクチンの安全性を疑問視する考えを持つ専門家が声をあげ始めたことが影響しています。
インフルエンザに限らずあらゆるワクチンに関して、アレルギー、自己免疫疾患、自閉症をはじめとした脳疾患など様々な病気との関連性が示唆されています
 
また、インフルエンザワクチンによる副反応患者さんがいる事も見過ごせない事実です。
 
子供に限らず大人までもが重大な副反応を引き起こしてしまい、その後遺症に苦しんでいます。
 
インフルエンザ感染が引き起こす合併症として有名な『インフルエンザ脳症』の患者数が年間約60-100人なのに対し、インフルエンザワクチンによる重篤な副反応患者さんは約250人いう数字が報告されています。
インフルエンザ感染者の数、ワクチン接種者の数は、それぞれの患者の重篤さは同じではないので単純に比較はできませんが、メディアで大々的に取り上げられているインフルエンザ脳症の患者数よりも、ワクチン接種による重篤な副反応患者数の方が多いというのは、大変衝撃的な内容です。

利益・不利益のどちらもしっかり知ってから選択しよう

こういう多方面から見たワクチン情報をきちんと理解した上で、効果やデメリットを比較検討し、納得してワクチンを打つべきだとわたし個人は考えています。
 
インフルエンザワクチンにせよ、薬にせよ、患者さんは自分の身体に入れるものについてはちゃんと知って納得すべき。これは信頼する小児科の先生から教わったことです。
 
保育園や幼稚園に通われている乳幼児だったり免疫力の低下した高齢者の方などは、ワクチンリスクよりもベネフィットが多いケースが多々あります。
 
でも、免疫力のある大人や、免疫力がそこそこついてきた小中学生などは、慌ててワクチンを打たなくても問題ない可能性は十分あります。
 
自分の置かれている状況をしっかり判断して、メリットとデメリットのどちらをとるか?を決めるのは大切なことです。
 
ちなみに、我が家では今は誰もワクチンを打っていません。子供が小さい頃は数回受けさせたこともありましたが、せいぜい幼稚園の年中さんくらいまでだったかな?
 
その後は一度も受けておりませんし、インフルエンザには数回かかりましたが、今もピンピンして生きています。
 

抗インフルエンザ薬は万能ではない

 

インフルエンザ薬はインフルエンザウィルスを治しはしない

 
『インフルエンザになったら48時間以内に抗インフルエンザ薬を』
 
2000年代になり普及した抗インフルエンザ薬はインフルエンザの症状を劇的に『和らげてくれます』。
 
なぜ『和らげてくれます』というところにカッコがついているのか?というと、抗インフルエンザ薬はインフルエンザを治す薬ではないからです。
 
わたしもずっと勘違いしていたのですが、抗インフルエンザ薬はインフルエンザウイルスを退治してくれる薬ではありません
 
身体の中でインフルエンザウィルスが増えるのを阻害する薬なのです。
 
インフルエンザウィルスは身体の中に入ると、時間をかけ徐々に増殖していきます。
 
発熱してから48時間というのはウィルスが増殖するピークを迎える時間。
 
これを過ぎると嫌でもインフルエンザウィルスは減ってくるので、わざわざインフルエンザ薬を使う必要がないというわけです。

 

インフルエンザを治すのは自然治癒力

じゃあ、どうやってインフルエンザを治すのか?
 
それは、薬を使おうが使わなかろうが、基本は自分の自然治癒力の働きになります。
 
薬でウィルスの増殖を抑えている間に自己免疫力がウィルスをやっつけるか、増殖したいだけさせてウィルスをやっつけるかの違いな訳です。
 
ウィルスが増殖するのを防げは、自然と身体が闘わなければならないウィルスの量が減ります。
 
症状が出るのは身体がウィルスをやっつけようとする自己免疫反応の1つなので、当然インフルエンザ薬を使った方が体感は楽になるわけです。
 

インフルエンザ薬にだってデメリットはある

そんならじゃあ薬を使えばいいじゃんか?と思いますが、単純にそうとだけも言えないんですね。
 
抗インフルエンザ薬を使うと免疫力が中途半端にしか働かないから、そのインフルエンザウィルスに対する抗体がちゃんとできないそうです。
 
だから、一度かかったインフルエンザに何度もかかる現象が起こる。
 
また、免疫力はあまり発動しないので、身体がウィルスを駆除するのに時間がかかります。
 
意外かと思いますが、インフルエンザウイルスが体内からいなくなるまでの時間が、薬を使わなかった人に比べて長くなるという検証結果もあるのです。
 
もう一つ、忘れてはいけない『タミフルの異常行動』。これはご存知ですよね。
 
インフルエンザ薬はあくまで薬なので、副作用は必ずあります。それはどんな薬も同じです。
 
タミフルが子供の異常行動の原因かどうかは専門家によっても意見が分かれるところではありますが、タミフルに限らず、その他の抗インフルエンザ薬にも全く副作用が無いものはないということだけは覚えておかなければなりません。

 

 

メリットもリスクもしっかり知った上でどうするかを選択することの重要性

じゃあ、抗インフルエンザ薬は使うな!ってことなのか?というと、それもまた違います。
 
ワクチンと同じで、適材適所に使えばその利益がぐっと高まるわけです。
 
乳幼児や高齢者、持病のある方にとってはインフルエンザは命取りになりかねません。
 
インフルエンザで重症化する可能性のある人はインフルエンザ薬の恩恵に預からなければならないです。
 
ただ、健康な人が大急ぎでインフルエンザ薬を使わなければならない・インフルエンザ薬を使わなければ治らないというわけではないという事を知っておけば、 慌てて不安に陥る必要はないといのです。
 

我が家のインフルエンザ対応

わたしはインフルエンザにかかってもインフルエンザ薬は使いません。
 
子供も去年は使いませんでしたが、小学校中学年にかかった時はお世話になりました。
 
まだ小学生ということで体力がなく、まる2日39度の熱を出しても全く解熱する様子がなかったので、48時間以内ギリギリのところで服用。
 
昔の夫は『仕事があるから薬は絶対必須』と言い張り、発熱後数時間で薬を貰いに行く人でしたね。
 
一昨年、3人でほぼ同時にインフルエンザに罹患し、3人揃って寝たきりに。地獄だった…。非常食用のゼリーと出前で生き延びましたよ(笑)
 
この時、夫だけが抗インフルエンザ薬を使い、わたしと息子は無し。
 
発症から一番早く解熱したのはわたし、ついで夫、一番遅かったのが息子。
 
わたしはダントツの速さで一日半で平熱まで下げましたが、夫は3日かかりました。息子も3日。
 
最初は薬なしでインフルエンザを治すことに不安を感じていましたけれど、この経験から『薬なんてなくてもあってもそんなに大きくは変わらない』という考えに変わりました。
 
治癒までの時間は個々の免疫力に左右するので簡単には測れませんが、少なくとも大人のわたしと夫では『抗インフルエンザ薬は救いのヒーロー』という結果は証明できませんでしたね。
 
こんな経験から、今では夫もインフルエンザ薬に頼らなくなりました。
 
人によりけりではありますが、ある程度免疫力がしっかりある年齢の人であれば、インフルエンザは薬やワクチンに頼らなくても治るもんです。
 

何でもかんでも辞めればいいわけじゃない

 

 

薬やワクチンなどの西洋医学に頼らず、ずっと健康で病気とは無縁であるのが一番の理想です。

でも、リスクやデメリットがあるから薬やワクチンを一切辞めて、誰もが自力でインフルエンザを治すのが正しいというわけでは断じてありません
 
小さな子供、抵抗力の低いお年寄りなどは、副作用のリスクを気にするより、インフルエンザ自体によるリスクを心配する必要があるでしょう。
 
実際、わたしはインフルエンザ薬が開発される前に、乳児のいとこを一人インフルエンザで亡くしています。
 
いとこがなくなって数年後にインフルエンザ薬が使用されるようにされましたが、もし数年早ければ、いとこは生きていた可能性があったんではないか?と。今でも悔やまれます。
 
そういう経験をしたからこそ、単純に『薬やワクチンのリスク』だけに目を向けるのは危険だと思っています。
 
ワクチン利用するしない、薬に頼る頼らない、医者に行く行かないを決める際は、しっかり自分や家族の年齢、健康状態や体力を考えて行動しなければなりません
 
世間には色々な意見が存在しています。
 
ワクチンや薬の危険性だけを大声で叫ぶ人、医療の後遺症や副作用などありえないと言い切ってしまう人。
 
どんなことでも、一つの意見に対して全く対極の意見が存在して、真逆のことを言っています。
 
そして、情報社会の今、隠されていた真実が明るみに出るようになったり、こういう広い視野の人々の意見を簡単に手に入れられるようになりました。
 
ワクチンが危険!
薬は怖い!
薬は安全だ!
タミフルは異常行動を引き起こす!
タミフルは異常行動には関係ない!
インフルエンザは恐ろしい病だ!
インフルエンザは急がないと大変な合併症を引き起こす!
 
いろんな意見や価値観があたかも100パーセント正義のように語られ、人によっては完全にその情報を信じてしまう。
 
実際、どんなに重篤な状態でも代替療法にしか頼らないという徹底した人、鼻水少し垂れただけで大騒ぎで病院を渡り歩く人まで様々です。
 
個々の価値観を否定する気は毛頭ありませんが、どういうスタンスでいるにせよ対極意見の科学的根拠やエビデンスだけはしっかりと頭に入れて、いざという時は機転を利かせられるような柔軟な目線を持つことだけは忘れてはならないと思います。

自然治癒力をもっと信じよう

 

 

とまあ、出来るだけ色んな価値観を見てから総合的に判断しましょう!という話はここいらでおしまいにして。

ずっと前から疑問に思っていたことがあるんですが、現代人は『病気は医者にしか治せない』って考えに頭を毒されている気がします。
 
擦り傷みたいな小さなものから始まり、骨折、風邪、胃潰瘍なんでもそうですか、病気って自分の力で治しているってことをみな忘れがちです。
 
わたしも昔はそうだった。
 
けれど、さっきお話しした素晴らしいお医者さんが『医者はね、人間の自然治癒力(自己免疫)を助けてやることしか出来ないんだよ』とおっしゃっていたのを聞いた時から考えが変わりました。
 
インフルエンザウィルスをやっつけるのは自分の治癒力たちだし、骨をくっつけるのも自然に任せるより他はない(くっつくまでの固定は人の手でしなくてはならないけれど)、傷、炎症あらゆることに自然治癒力が働いています。
 
医学の祖ヒポクラテスだって「自然こそが最良の医者である」という方法論を提唱しています。
 
インフルエンザは恐ろしいという危機感を持つことは大切ですが、それだけでは恐怖心ばかりが募ってしまう。
 
人間には自然治癒力が備わっているということを忘れさえしなければ、そこまで不安に感じなくても済むのではないのかな?と思います。
 
その分の気力体力を、自然治癒力が常に最大限に発揮する様な体つくりに注げたらよりベターなのではないでしょうか?
 

 

まとめ

 
堅苦しく長い話にお付き合い頂きありがとうございました。
 
眠くなりませんでしたか?わたしは眠くなりました。
 
結構渾身で書いているこの記事を、ここまで読んでくださる方がいたらすごく嬉しいです。
本当に本当にありがとうございます。
 
わたしは割と中庸の目を持って居たいので、やっぱりインフルエンザの予防接種や薬のリスクから目をそらすことは出来ません。
 
かといって、過度に反対派にもならないです。
 
結局、個人の考えでやるしかないじゃん?って思ってます。
 
ただ、その『個人の考え』は本当に個人の考えなのかな?って疑問に思うことが多々あり。
 
お医者さんが言うから…とか、周りがそうしてるから…、そういうもんだと思っているからっていうのは個人の意見ではないんじゃないかな?って。
 
もちろん多数派に属することや、専門家を信用するのは大事なことですが、選択を何か任せにして全容を知らずにするのは結構危険です。
 
特に自分の子供に関することなんかは。
 
わたし個人はインフルエンザワクチンは特別な状況でない限り要らないと思っていますし、インフルエンザでも風邪でも基本は薬も不要だというスタンスで生きてます。
 
が、ここに至るまでには失敗や葛藤の連続でした。
 
でも、それくらい考えなければならないことです。特に自分たちの身体に入れたりするものは。
 
服とか車とかは別になんでもいいんたけど(違う?)、健康だけは間違ったら買い替えればいいやとかできないしね。
 
まぁ、なんか、もう話が明後日の方向に向かっていき始めたのでこのへんでおいとまします。
 
今年の冬も元気いっぱいに乗り切りましょう!

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

このサイトはスパムを低減するために Akismet を使っています。コメントデータの処理方法の詳細はこちらをご覧ください