【ネタバレ&感想】あいのりAsianJourneyシーズン2第8話『塗りつぶされた日記』(2018/12/20)

今週もやってまいりました木曜日。あいのり Asian Journey(アジアンジャーニー)シーズン2の配信日です。

前回の第7話ではトムとでっぱりんの間に大きな亀裂が入り、互いに目も合わせないほどに関係が悪化しました。

そんな中でも、ユウちゃん→みゃんまーの恋がより温まったり、モア→トムの恋愛感情が生まれるなど、ラブワゴンの中ではじわじわと恋が芽生えている様子でした。

さて、第三次(大惨事)でっぱりん大戦の影響がまだ残る中、今週の旅はどのように進んでいくのでしょうか?

今週も元気にネタバレ&感想記事行ってみましょう~♪

先週までのネタバレ記事はこちら↓

この記事の続き第9話の感想はこちら↓

尚、この記事はネタバレ内容を含みます。ネタバレを希望されない方はここでSTOP願います!ネタバレOKという方のみ、この先にお進みくださいませませ。

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ネパールの悲しい現実を突きつけられたメンバー達

 

 

 

ラブワゴンのドライバーカマルさんの案内でとある場所に連れてこられたメンバー達。

アジアで最も貧しい国ネパールの問題を見せたいと言うカマルさん。

そこでメンバーが目にしたのは、路上でシンナーやタバコを吸う子供たち。

メンバーはそんな子供たちの姿を見ながら胸を痛めていましたが、彼らはその後もっと辛いネパールの現実を知ることになります。

貧しい国ネパールで行われている人身売買の現実

とある施設に連れてこられたメンバー達。

無邪気でカワイイ子供達が出迎えてくれ、メンバーは『かわいい~』と歓声をあげます。

施設の一室に案内された七人を待っていたのは、10代と思われる若いネパール人の女性たち。

施設を案内してくれたハンナさんは彼女たちを指し『ここにいる女性たちはサバイバーなんです』と言いました。

『サバイバー?』と頭を傾げるメンバー。

実はこの施設に居る”サバイバー”とは人身売買から救い出された生存者のことを示す言葉だといいます。

ネパールでは毎年大勢の貧しい少女たちがインドに売り飛ばされているというのです。

施設にいた人身売買の被害者の一人メイナムさん(15歳)がメンバーに詳しい話をしました。

『ちょっと買い物に出ました。そこにいた女性に”ここは高いよ”と言われて、”安い場所を教えてあげるよ”と言われついていきました。』
『紅茶を飲まされて、眠くなって、気づいたらインドにいました』
『叩かれ、男を取れって言われて…』

そう言うとメイナムさんは言葉を詰まらせ、苦しい表情を浮かべました。

彼女は12歳と言う若さで買い物中に連れ去られ、インドの売春宿に売られていったといいます…。

一回500円にも満たない金額で、一日に何人もの相手をさせられた彼女。

『一日に10-15人…多い時はもっと…』『人生は終わったんだな…って(思った)』宙を眺めながらそう話すメイナムさん。

ひどい時は40-50人もの相手をさせられ、眠る時間も食事の時間も与えられない日々を送ったといいます。

幸運にも彼女は客として潜り込んだNGO団体の職員に救出され、ネパールへと戻ることができました。

しかし、彼女は自分の村や家族のもとに戻ることができませんでした。

売春宿に売られた女性の半数はHIVに感染しているといいます。その為、村に変えれば“売春婦の家”として、その家族や親戚までもが差別されてしまうのです。

人身売買される少女は、ネパールで起きた”ネパール大地震”を境に急増したといいます。

家や家族を失った少女達に漬け込むのは、”Trafficker(トラフィッカー)と呼ばれる誘拐者達。

彼らは協力者を使って貧しい家庭の少女に声をかけ、”働き口を紹介してあげるよ”と言って少女たちをインド国境まで連れてこさせるそうです。

連れてこられた少女に豪華な食事や衣類を買い与えることで信用させ、親子になりすまして国境を越えます。

インドに到着した後、トラフィッカーは少女を無残にも売春宿に売り飛ばすのです。

一人あたりの売買金額はわずか数万円~数十万円。

ネパールにおける”カースト制”もこういう人身売買の原因の根底に根深く関係しているといいます。

カースト制とは古代から続く身分制度のこと。

その最底辺に位置する”不可触民”と呼ばれる身分の人々は、文字通り触れるだけでも汚れる人々であるとされています。

不可触民の人々は他の身分の人々から『動物』と呼ばれ、身分を示せば学校・職場・病院にすら足を踏み入れることが許されません。

『不可触民の少女達が仕事にできるのは、売春しかない。家族の飢えをしのぐためにすすんで売春宿に働きに行く。』

そんな、胸の痛む話を真剣に聞くあいのりメンバーたち。

数週間前の放送では獣のように大暴れしていたでっぱりんも、小さく頷きショックを受けた様子を見せています。

施設の訪問を終えたメンバー達は

『恐ろしい…』
『同じ人間なのに…』
『学校にも通えない子供達…』

こんな言葉を交わしながらショックを受けていました。

そんなメンバーたちにドライバーのカマルさんが『この番組(あいのり)が10年前に学校を建てたのを知っていますか?と話を振ります。

以前、あいのり内で募金を募り、そこで寄せられた6400万円の募金でアジア・アフリカなどの国々に七つの小学校が建てられました。

その一つがネパールにあり、今も活用されているといいます。

『行きたい!』というメンバー達。

そんな彼らの要望を聞いたカマルさんは『明日行ってみましょう!』と答えました。

あいのり学校を訪れたメンバー達

7人は約束通りあいのり学校を訪れます。

豊かな緑に囲まれた場所に建つネパールのあいのり学校。

あいのりのトレードマークであるラブワゴンと同じピンク色に染められた校舎では、372名の子供達が一生懸命に勉強していました。

この学校ができてから1000人以上の子供達が学び、卒業後に様々な職についたといいます。

子供達と全力で触れ合い関わるあいのりメンバー。

『勉強の楽しさを知って、悲しいことが起きないようになって欲しい』
『子供達が教育を受け、将来素敵な仕事に就くのを切に願います』

その日のメンバーの日記にはそんな言葉が書き連ねられていました。

学校一つでは解決できない現実

 
学校を訪れたラブワゴンは、学校を後にしそこから西へ500キロある村に向かいました。
 
この村では先述した”不可触民”の一つである”バディ族”の人々が暮らしていました。

 

藁葺き屋根の粗末な家々が立ち並ぶバディ族の村。

国有地に無許可で住むバディ族の女性は、人身売買や売春をするしか生きる術がありません。

人身売買のターゲットになる女性の中には、わずか6歳の少女までいます。

街から人がやってくると、この村の女性たちは化粧をして踊りを披露し、少しでも高い値段で自分を買ってもらえるよう媚びを売るそうです…。

そこには、とても辛すぎて目を背けたくなるような現実が存在していました。

相変わらず心を閉ざしたままのトムと寄り添うモア

 

 

次の目的地にラブワゴンに乗り込んだメンバー達。

その日の車内では、モアトムの隣に座りました。
 
他愛のない話題を振り必死に話しかけるモアを他所に、トムの顔には笑顔もありません。
 
身体は辛うじてラブワゴンに乗っているものの、相変わらず心はサナギ状態のトム
 
モアの努力も虚しく会話が長続きしません。
 
その日の夜、スタッフの部屋を訪れたモアは『しゃべりたい、元気になって欲しい…けれど、あの人(トム)の精神状態が今どういう感じなのかも全然把握していなくて…』とうつむきがちに話します。
 
”トムの心が心配。早く元気になって欲しい”
 
その日のモアの日記にはこう綴られていました。
 

不器用なユウちゃんの恋は苦悩続き

初恋に臆病になるユウちゃん

ある日、ネパールの食堂でネパールの国民食”ワイワイ”を食べることにしたメンバー。
 
インスタントラーメンにわずかの野菜を入れただけの粗末なラーメンでしたが、日本を感じさせるインスタントラーメンの味に皆大喜び。
 
そんな中、暑さでほとばしる汗を抑えきれなかったみゃんまーがポロリと『暑すぎる』とこぼしました。
 
すると、向かいに座っていたモアが何気なくみゃんまーに『タオルを貸してあげようか?』と言います。
 
モアにとっては仲間を気遣っただけの親切でしたが、みゃんまーに想いを寄せるユウちゃんはそんな二人(みゃんまーとモア)をみて顔を曇らせます。
 
すると、様子がおかしいユウちゃんに気づいたメンバーがユウちゃんのことを食堂の外に呼び出します。
 
彼女を呼び出したのはでっぱりん。
 
でっぱりん『タオル貸そうかってモアが言ってたでしょ?ね?』
 
ユウちゃん『うん』
 
でっぱりん『嫌やろ?そういうの聞くの。嫌でしょう?』
 
ユウちゃん『いややいやや』
 
『嫌だろうな~と思った』そういうとでっぱりんはユウちゃんの肩に腕を回しました。
 
そんなでっぱりんにユウちゃんは『嫌だった。やっぱ(みゃんまーは)モアが好きなんだろうね』とネガティブな発言をします。
 
でっぱりん『それはわからないけれど、でもユウちゃんが(みゃんまーに)ガンガンいかんと。もう、そんなずっと長い時間一緒に居られるわけじゃないから』
 
ユウちゃん『うん…』
 
でっぱりん『頑張れユウちゃん。応援してるから』
 
ユウちゃん『次タオルとか…(貸す)』
 
でっぱりん『ん?そう、タオルとかさ。ね?』
 
互いに腕を組みながら食堂に戻る二人。
 
ユウちゃんはでっぱりんの励ましに『ありがとう』とお礼を言いました。
 
”みゃんまーのことが気になれば気になるほど、もう無理なのかな?って思ってしまう。l本当恋ってわからない。” そうその日の日記に書くユウちゃん。
 
その後の日記には”一緒に帰れんやろうな…”という言葉が続いていました。
 
一方のみゃんはーの気持ちはどうなのでしょうか?

 

その日の夜、みゃんまーはスタッフにこう話します。『モアと普通に一緒になりたいんだけれど、ユウちゃんと一緒に行動することが多い』

彼のこの言葉の意味は、モアに興味があるということなのでしょうか?

仲がいいモアとみゃんまーの姿にユウちゃんは更に傷つく

 
 
翌日、ラブワゴンでみゃんまーの隣に座っていたのはユウちゃん…ではなくモア
 
水着の話題で盛り上がるみゃんまーとモア。
 
みゃんまー『そんなに太ってないよ』
 
モア『太ってる』
 
みゃんまー『太ってへんって』
 
モア『太ってる』
 
モアの体型についてみゃんまーが言及している様子を、すぐ後ろの席にいるユウちゃんは彼らを直視することができません。
 
楽しそうに笑い合うモアとみゃんまー。二人の話は大盛り上がり。

『みゃんまーはモアとしゃべっている時が一番楽しそうに見えて…もう辛かったです』とスタッフにユウちゃんは話します。

勇気を出すも、後一歩の所でおじけづく

 
ポカラという街にたどり着いたラブワゴン。
 
ヒマラヤ山脈を仰ぎ見る風光明媚な湖畔街のここで、メンバーは分かれて街を散策をすることにしました。
 
いつもどおり誰と一緒に行動するかを選ぶメンバーでしたが、この日みゃんまーはモアを指名します。
 
目の前でみゃんまーがモアを誘う様子を見たユウちゃんは、Dr.モリモリと一緒に行動することになりましたが、その顔はとても暗く憂鬱な表情を浮かべています。
 
『夕方なのにこの明るさってすごいな…』と話かけるモリモリの言葉も、ショック真っ只中のユウちゃんの耳には届きません。
 
ユウちゃんは『え?なんていった?ん?』とモリモリに聞き返す始末。完全に心ここにあらずの状態です。カフェに入っても店の外を眺めては、みゃんまーとモアの姿を探しています。
いつも以上に口数の少ないユウちゃん。モリモリとも無言で過ごします。

すると突然ユウちゃんはモリモリと別れ、スタッフの元にやってきました。

ユウちゃん『行けない、行けない… 行きたい…怖いです行くの』

彼女はそう話すと、小さく数回頷いて『でも探します』と言ってみゃんまーを探しに街を歩き始めました。

ユウちゃんは勇気を振り絞ってみゃんまーを探しますが、みゃんまーとモアの姿はそう簡単には見つけられません。

『本当は見つけたくない気持ちもあって、このまま見つからないほうがいいのかと思ったけれど、それも何か後悔しそうで…』

そんな複雑な気持ちを抱えた彼女は、みゃんまーを探して40分も一人で街を彷徨います。

やっとの想いで見つけたみゃんまーとモアは、街角でネパールの子供達と遊んでいました。

会いたかった相手にようやく出会えたユウちゃんは、彼らに声をかけることもできないまま、二人の姿を遠くから眺めているだけ…

『二人仲良さそうに子供と遊んでて、行こう行こうと思っても入りづらくて…』『わたしは余計好きになって、なんか…遠くに感じます。遠い存在』『釣り合わん…釣り合わんと思うけれど…』

勇気を出したいのに怖い…そんな葛藤を抱えながら、ユウちゃんはモアとみゃんまーの後を追いかけて歩きます。二人に気づかれない距離を保ちながら、トボトボトボトボと。

あるところまで二人を追いかけたユウちゃんでしたが、途中で足を止めると、街角の看板に身を隠し、遠くに遠ざかっていくみゃんまーとモアの姿を見送りました

涙するユウちゃん、抱きしめるでっぱりん

集合時間がやってきて、ラブワゴンに戻り始めるメンバー。

結局みゃんまーに声をかけることができなかったユウちゃんはラブワゴンにいち早くもどると、でっぱりんと話をしていました。

『一時間も(二人を探して)うろちょろしたん?勿体ないって時間』『(スタッフに)聞いたら良かったじゃん。今(みゃんまー)どこですかって』

こう、でっぱりんに言われたユウちゃんは『なんか…』とだけ言うと、泣き始めてしまいます。

『ゴメン、ゴメン』と言いながら泣きじゃくるユウちゃんに、でっぱりんは『泣かないでよ~。いじめたみたいになるじゃん~』と言いながら寄り添います。

でっぱりん『ユウちゃーん。辛かったっちゃろ?自分が言わんと誰も助けてくれないからさ~』

ユウちゃん『うん、そうやな』

でっぱりん『ね?今日だって喋れたのなんてすこしだけやろ?』

でっぱりんの言葉に頷きながら、涙を抑えることができないユウちゃんにでっぱりんは言葉を続けます。

でっぱりんはユウちゃんの髪を撫でながら『この時間大事だから。ん~、泣かないで~』と励まします。

『ユウちゃーん!泣かないでよ~』そういいながらでっぱりんは、どうしても泣き止むことが出来ないユウちゃんを抱きしめました。

その日のユウちゃんの日記には何かを書いた跡がありましたが、黒く塗りつぶされ読むことが困難な状態に…。

彼女は何を思ったのでしょうか?

ユウちゃんが居ない!!!

翌朝、スタッフがホテルの女子部屋を訪れると、そこにユウちゃんの姿がありません

『ユウちゃんはどこに?』という問いかけに、モアとでっぱりんは初めてユウちゃんが部屋に居ないことに気付きます。

慌てたスタッフはユウちゃんを探しに出かけます。

すると、スタッフはユウちゃんがとある場所に向かっている姿を発見。

彼女が向かう先は…まさかの…ラブワゴン!!!!

ビックリしたスタッフはもう一度ユウちゃんの昨日の日記を見返しました。

すると文の最後はこう締めくくられて居ることに気づきます。

”なんでみゃんまーのことを好きになってしまったんやろう”

果たして彼女はラブワゴンに向かって何をしようとしていたのでしょうか?

第8話を見た感想

 

ややややや!!!今回はほぼほぼユウちゃんが主役でしたね!

恋すると好きな人のわずかな一挙一動に泣いたり笑ったりしますが、ユウちゃんは初恋と言うことも手伝ってか、本当に繊細に傷ついたり笑ったりしますね。

奥手なユウちゃんが勇気を振り絞って、みゃんまーを探しに出かけたのはすごいと!思いました!

でも、モアとみゃんまーの姿を見かけた瞬間に、いつもの奥手で自信のないユウちゃんの姿に逆戻り。

顔一杯に不安と混乱を浮かべた彼女の姿は、痛々しいほどに小さく見えました。

ラブワゴンに向かった彼女は、果たして告白するんだろうか?

それか…リタイア?…ってことはないよね…

自分に想いをぶつけて日本に帰った勇ちゃんの為にも、ユウちゃんには後悔がない旅をして欲しいです。(←おばちゃん勇ちゃん押し(笑))

そして、トム!!相変わらず…さなぎですね。

一瞬しか出てこなかったけれど、トムが住んでいる闇はかなり深く広いことが伝わってきました…。

モアもどう救いの手を差し伸べていいのかわからない…と言った様子。

だいぶ引きずる男だな…トム。

いや、そうなるような出来事だったからそれはそれで致し方なんですが…。

もう一つ…忘れてはならないことが…

今週のあいのりは本当にショッキングな内容でしたね。

ネパールにはびこる人身売買の現実は、画面を通してでもとてもとても苦しかった。

わたしも日本ならではの悩みを抱えていますが、とてもじゃないけれどネパールの女性に『わたしも辛いです』なんていえない…。

何より一番悔しかったのは、わたしたちはこういう機会がないと自分が恵まれていることに気付けないこと。

わずか6歳の少女が身売りのために媚を売る姿を見なければ、自分の人生に嘆いてしまう…そんな浅はかな自分が情けなかったです。

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まとめ

 
果たしてユウちゃんはこの後どうするのか?告白?企画?はたまた…ラブワゴンで泣く?

先の展開はなかなか読めませんが、彼女には是非に思う存分に恋して欲しいです。

そして、相変わらずくらーいトム。彼が元気になり、恋愛する日は来るのだろうか?

今後もとにかく目が離せません。

年の瀬も押し迫って忙しい日が続きますが、今後の展開は大掃除を棚上げにしてもチェックしてゆくつもりです。

よろしければ、来週の続編もお読み頂ければと思います。

この記事の続き第9話の感想はこちら↓

先週までのネタバレ記事はこちら↓

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