【ネタバレ&感想】あいのりAsianJourneyシーズン2第13話『ドクターの涙』(2019/1/14最新話)

 
アジア各国を旅して真実の愛を見つける番組『あいのりAsianJourney(アジアンジャーニー)』
 
今週も最新話が動画公開されました。
 
先週はモアが自分の背負う暗い過去をDr.モリモリに打ち明けたところでエピソードが終わりました。
 
加速して止まらないモリモリ&モアの恋
 
英クンに避けられるようになってしまったでっぱりんの切ない恋
 
ラブワゴンの中では思い思いの恋愛が花開いています。
 
今週のあいのりはどんな展開を見せるのでしょうか?
 
早速ネタバレ&感想記事行ってみましょう~♪
 
先週までのネタバレ記事はこちら↓

この記事の続き第14話の感想はこちら↓

尚、この記事はネタバレ内容を含みます。ネタバレを希望されない方はここでSTOP願います!ネタバレOKという方のみ、この先にお進みくださいませませ。
 

FODであいのりシーズン2を
地上波より先取りしよう

叫ぶDr.モリモリ『大好きだ!』

 

ウズベキスタンの神秘的な都市サマルカンドに滞在しているあいのりメンバー達。
 
モアが暗い過去を告白した翌日、街のシンボル”レギスタン広場”(↑の写真の場所)にDr.モリモリの姿がありました。
 
神妙な面持ちで広場を眺めて座るモリモリの隣に、彼が想いを寄せるモアがやってきます。
 
モリモリ『急に呼び出してごめんね。』
 
モア『うん』『昨日はありがとうございました』
 
モリモリ『ありがとね』
 
『モアにね、プレゼントがあるの』そう言うモリモリハ、カバンの中から一枚のキャンバスを取り出します。
 
彼の手には今いるレギスタン広場が描かれた絵画が。
 
『ほら、おんなじ。めっちゃキレイじゃない?』と言いながら景色に絵画を重ね、モアに見せるモリモリ。
 
モアも目を輝かせ『かわいい』と大喜びします。
 
実はこの絵画、この日の朝モアと会う前にモリモリが地元の土産店で購入したもの。
 
モリモリ笑顔を浮かべながら、手にしていた広場の絵を裏返します。
 
絵の裏がわを見たモアは目を丸くし、驚きの表情。
 
モリモリ『曲のタイトルを考えてきました』『七色のキズナ、めっちゃよくない?』
 
絵の裏にはモアがあいのりで作った歌の歌詞が書かれ、モリモリが考えたタイトル”七色のキズナ“が添えられています。
 
『めっちゃいい』と手を叩きながら喜ぶモア。
 
すると、絵を手渡され真剣に見入るモアを残し、突然モリモリが立ち上がり歩き出します。
 
広場の先に進むモリモリは、空を見上げ、一息大きく息を吐くと叫びました。
 
『俺はーーーー モアのことがーーー 好きだーーーー!!!!!! モアのことが大好きだーーーーーーーーーーー!!!!!』
『大大好きだーーーーーーーーー!!!』
 
自分に背を向けサマルカンドの空に想いを叫ぶモリモリを、モアは驚いた表情でみつめます。
 
『大大大好きだーーーーーーーーーーーーー!!!!!!!!』
 
精一杯の大声で叫び続けたモリモリは、モアの方に向きなおし、再びモアの元へと歩み寄っていきます。
 
そして彼は天高く右腕を上げ、モアへの想いを語り続けます。
 
『俺はどんなモアも、どんなモアも受け入れていく覚悟が俺にはあります。』
 
手を口に当てて驚きと喜びの表情を見せるモア。その目には次第に涙が溢れてだしました。
 
『俺はモアと楽しい幸せな思い出をいっぱいいっぱい作っていきたいです』
 
一瞬の沈黙、聞こえるのはモアのすすり泣く声。
 
モリモリは告白を続けようとしますが、その声は徐々に震えだし、目からは大粒の涙が。
 
『最後に…もう一つ…』
 
こらえきれなくなり、堰を切ったように泣き出すモリモリ。
 
『今まで…モアのおかげで…誰もにも負けない自信がひとつ出来ました…』『それはモアを誰よりも愛して…世界一幸せな人にすることです』
 
そういうと彼は自分のポケットから日本行きのチケットが入った封筒(事前にもらっていた)を取り出し、片膝をついてモアの前に膝まづきます。
 
目を輝かせ、笑顔で驚いているモアに向かい『よかったら 俺と一緒に日本に帰ってください』と言いながらチケットを差し出します。(まるでプロポーズのよう)
 
差し出されたしわくちゃのチケットを、そっと両手で受け取るモア。
 
それまでモリモリに向けられていたその目は、手渡されたピンク色の封筒へと落とされます。
 
『明日返事待ってます』そう言うと、モリモリはモアを残し一人広場を後にしました。
 
一人残ったモア。
 
先程までの驚きと喜びに満ちた表情は消え去り、チケットに顔をうずめ、まるでむせび泣くかのような声を挙げて彼女は泣き続けていました。

涙が止まらないモリモリ

 
告白を終えたモリモリはホテルに戻ると、スタッフに向けてこんな話をしました。
 
『心から全力で 自分の感情をあんなに言えたのは 生まれて初めてなので… めっちゃ嬉しかったです』
 
彼の目からはまたも涙が。徐々に涙が号泣へと変わります(笑)
 
『泣いたことないのに この旅まで』
 
あいのり初の医師Dr.モリモリは、気がつけばメンバーの中で一番泣き虫な男になっていました。
 

モアの出した答え…

 
翌朝、サマルカンドの空の下、あいのり初日に来ていたシャツを身にまとったモリモリは、モアがやってくるのを待っています。
 
重い荷物を抱えたモアがモリモリの元に歩みを進めてきました。
 
おはようと挨拶を交わす二人。
 
荷物を地面に下ろしたモアに向かって、モリモリが話しかけます。
 
『インドからモアと一緒に旅して、一日一日が俺にとってすごい大切で、人生で最高の思い出になってます』
 
両手を大きく広げたモリモリは『モアのことが世界一好きだ』と言い、改めて愛を誓います。
 
そんな改めて想いをぶつけたモリモリに、モアがゆっくりと口を開きはじめました。
 
『最初は優しくて、かっこよくて、面白くて、言う事無さ過ぎて壁を作ってしまってた部分があって…』『モリモリはわたしに全く興味がない人やと思ってて』
 
『でも、ウズベキスタンに来てからネパールとは違ったDr.モリモリが見れて、なんかホンマに毎日が楽しくて…』
 
モアの言葉を聞くモリモリの目からは堪えきれずに涙がこぼれ落ちます。
 
『昨日の告白受けて、正直素直に全力で喜ぶことができんくて』
 
『わたしでいいんかな?とか、怖くなって… でもそれ以上に、Dr.モリモリが泣いて想いをわたしに伝えてくれるってことがなかったから…今まで』
 
『すごいうれしくて、感動して、一生の宝物になりました。』
 
モアの言葉に声を漏らして泣き続けるモリモリ。
 
そんな彼に『ありがとうございました』と丁寧なお礼を伝えます。
 
モアはその大きな目をギュッとつむり、一度下を向いた後、自分の想いを続けます。
 
『朝起きて会いたくなるのも…夜寝るとき考えるのも』
 
言葉が続かず、涙で目を濡らすモア。モリモリも変わらず涙がとまりません。
 
『会う前にドキドキして緊張してお腹痛くなるのも、Dr.モリモリで…成長したとか口では言ってるけど、多分全然成長できてなくて…』
 
『でも、胸張って言えるのは、心から好きって言える人に出会えたことで…』
 
『Dr.モリモリと一緒に日本に帰りたいです』
 
涙混じりの笑顔を向けるモア。
 
目を手で押さえてひたすらに泣き続けるモリモリは『今日泣かないって決めたのに~』『めっちゃ嬉しい』と言い、モアの元に歩み寄ります。
 
モアの肩に手を置き、キスをしようとするモリモリ。
 
モアは恥ずかしがり、手で顔を覆うと俯いてしまいます。
 
ひと呼吸おいた二人はどこまでも続く青空の下で、優しいキスを交わしました。
 
『ありがとう』『よろしく』そんな言葉を交わしたあと、モリモリとモアは固い握手をし抱き合いあいます。
 
二人を見守るラブワゴンの中は、歓喜の涙と拍手で溢れました。
 

別れの時『ずっとニコイチ』

 
カップルになったモアとモリモリは、旅のメンバーとの別れの時を迎えました。
 
モアは泣きながら一目散にでっぱりんに抱きつきます。
 
互いに涙を流しながら力強く抱き合った後、でっぱりんはモアの耳元で『ずっとニコイチ』とささやきます。
 
旅の間ずっと支えあってきたでっぱりんとモアは、その強いハグを離そうとはしません。
 
『本当にありがとうございました。一緒に涙を分かち合ってくれて』そう大号泣しながら伝えるトムに、モリモリの涙がとまりません。
 
涙涙の別れを済ませた新カップルは、何度も友に手を振りながら、力強くラブワゴンの扉を閉めます。
 
立ち去るラブワゴン。
 
涙を流しながら手を振るモリモリとモア。
 
泣き続けるラブワゴンの友。
 
立ち去る仲間を見送ると、モアとモリモリは遠ざかるワゴンに向かい深いお辞儀をしていました。

カザフスタンで新たな旅が始まる

 
 
カップルになったモア&Dr.モリモリと別れた五人のメンバーは、飛行機で新たな国”カザフスタン”へとやってきました。
 
世界最大の内陸国カザフスタンは、果てしない草原がどこまでも続く自然豊かな国。
 
空港から新たな国へと足を踏み入れたメンバー達は、ラブワゴンと合流。
 
ワゴンは首都”アスタナ”を爽快に走り抜けます。
 
窓の外にはデザイン性にあふれた近代的な建物が立ち並び、メンバー達はその美しさに目を奪われ続けます。
 
ワゴンを降りて街を散策する5人は、まるで未来都市のような街の様子にびっくり。
 
街を見渡せる展望台に昇り、そこにいたガイドから日本人の”黒川紀章氏”がこの街を設計したという背景を知ります。
 
日本人の大業を目にしたメンバー達は真剣にガイドの話に耳を傾けますが、たった一人他のメンバーから離れて一人で過ごすメンバーがいました。
 
それは…でっぱりん
 
誰とも行動をともにせず、一人アスタナの街を見るでっぱりんの目には涙が。
 
ウズベキスタンで急に自分を避けるようになった英クンに、どうやって接したらいいかわからなくなってしまった彼女。
 
理由がわからず不安に押しつぶされそうになっていました。
 
でっぱりんは一人椅子に腰掛け、近くに置いてあったナプキンを手に取ると、何とはなしに折り鶴を降り始めます。
 
日本の童謡”もみじ”の鼻歌を口ずさみながら…。
 
そんな完全に落ち込んでしまったでっぱりんを遠くから見つめるトム英クンは、乱暴者だと思っていたでっぱりんの変わり果てた姿に動揺を隠せません。
 
トム『ネパールのときに比べたら、あんなになると思わなかった。貴様コラ言ってたからなあ…まじどうしたんだろう?』
 
こんな話をしながら、自信をなくし小さく小さくなってしまったでっぱりんの様子をトムは案じていました。
 

男女新メンバー合流 新たな七人の旅が始まる

 
 
 
翌朝、ラブワゴンはメンバー合流の場所へと向かっていました。
 
新たな友との出会いに緊張するメンバー達。
 
走り続けること10分ほどして新男子メンバーを発見。
 
期待に目を膨らませながら全力でかけよる五人を待っていたのは、埼玉県からやってきたアパレルショップ店員じゅんき(24歳)(写真は公式サイトにアップされ次第掲載します)
 
『この旅では一生ものの恋を探しに来た』というイケメンの彼は、実は見た目のチャラチャラした感じからは想像もつかないような女性不信男子
 
付き合っていた女性がパパ活をしていたという過去が原因で、完全に女性不信になったといいいます。
 
彼女はもちろん、三年間デートすらしていないそう…。
 
そんな重度の恋愛不信を仲間にしたあいのりメンバー達は、次の合流地点へと向かいます。
 
ほどなくしてダンボールを掲げて立つ新女性メンバーを発見。
 
男子メンバーは期待に胸をふくらませ、彼女のもとへ全速力。
 
かけよるでっぱりんを目にして『なんで?なんででっぱりんちゃん?』と驚く女性新メンバーはみゃあ(20歳)(写真は公式サイトにアップされ次第掲載します)
 
『はじめまして 東京から来たみゃあです。 周りから脱力系って言われて、猫っぽいっていわれるのでみゃあって名付けられました。でも、猫アレルギーの犬派です~。よろしくお願いします』
 
何とも言えないのんびりとした口調で話すみゃあは、東京出身の美容専門学校生。
 
マイペースな性格で我が道を行く、ゆったりとした女の子なんだそう。
 

みゃあと仲良くなる英クン

 
 
合流したての脱力系女子みゃあは、初めてのラブワゴンで英クンの隣に腰を下ろします。
 
『めっちゃ香水の臭しますね』『(旅で肌)焼けました?』なんて話をしながら、和気藹々と盛り上がるふたり。
 
時にみゃあは英クンの肌に触れ、スキンシップととったりもします。
 
そんな二人を後ろから複雑そうな面持ちで見つめるのはでっぱりん
 
『でっぱりんちゃん』という独特の呼び名で自分を呼ぶみゃあを、でっぱりんは早くも『無理』といいひどい嫌悪感を示し始めます。
 
旅の大御所でっぱりん・でっぱりんに”あざとい”と言われている桜子、のんびりしたマイペース女子みゃあ…そんな女子メンバーが詰め込まれたホテルの部屋は終始無言
 
会話がなされることはなく、三人は目も合わせようとしません。
 

ゆるいのに鋭いみゃあ

 
合流初日の夜、スタッフの部屋でこんなことを話すみゃあの姿がありました。
 
『第一印象では英クン』
 
『でもなんか 見た感じ今日一日で 誰が誰を好きなのかな~ってちょっと分かっちゃったから~』
 
みゃあはにこにこ面白そうに笑いながら『でっぱりんちゃんは~英クンかなって思って』とカンの鋭さを見せます。
 
英クンを巡っての波乱の予感がします。
 

親密になる英クンとみゃあ 泣くでっぱりん

 
 
翌日もラブワゴンの中では英クンみゃあが隣り合わせに座り、写真撮影で盛り上がったり、手を合わせたりしながら親睦を深めています。
 
二人から離れた場所に座るでっぱりんは、トムの隣で苦痛の表情を浮かべながら沈黙し続けています。
 
時折話しかけるトムに気力のない笑顔を向けますが、次の瞬間にはすぐに暗い顔に逆戻り。
 
目を閉じ落ち込むでっぱりんの姿には、デンジャラス女と呼ばれていたでっぱりんの面影はまるでありません。
 
そんなでっぱりんを含むあいのりメンバーは、その日のランチをサンドイッチ店で摂ることになりました。
 
大きなテーブルを囲みご飯を食べる7人でしたが、でっぱりんの目の前にはみゃあと英クンが肩を並べて座っています。
 
牛肉とチーズが大胆に挟まれたサンドイッチを美味しそうに頬張るメンバー達。
 
すると、でっぱりんの目の前にいたみゃあが自分のかじりかけのサンドイッチを『たべる?』と言った素振りで英クンの目の前に差し出しました。
 
わずかに照れた表情を浮かべた英クンは、次の瞬間みゃあのサンドイッチをパクリ
 
そんな二人の様子を目の前で見たでっぱりんは、見るからに苦痛の表情を浮かべます。
 
その後も寄り添いながら仲良く過ごすみゃあ&英クン。
 
しばらくその場で考え込んでいたでっぱりんでしたが、食事を終えると突然立ち上がり店を出て行ってしまいます
 
向かった先はスタッフの車。
 
彼女は乗り込むと堰を切ったように大号泣し『もう無理~』と叫び始めました。
 
でっぱりんが立ち去ってしまったレストランでは、彼女の様子を心配するメンバーの姿がありました。
 
『なにで怒ってるの?』と無邪気に話すみゃあ。
 
『わかんないちょっと今…』と言って言葉が詰まるAIに、みゃあは『感情の起伏が激しいとき?』と言葉を続けます。
 
リップクリームを塗りながら『たいへん!』『(原因は)わたしかな?』と笑うみゃあ。
 
そんなメンバーたちの会話は知ることもなく、でっぱりんは車の中で泣き続けていました。

 

第13話の感想

 
ごめん…わたしも無理だわ…みゃあ
 
特定のメンバーの悪口は言わない主義のわたしですが、ごめん、本当にごめん、ダメだ…。
 
という、お叱りを受けそうな言葉から感想をスタートさせました、ごめんなさい。
 
みゃあという爆弾の登場にすっかり忘れそうになっていましたが、モリモリとモアがカップルになっていましたね~♥おめでとう~♪
 
すごい贅沢なロケーションの中で、お前はディズニーの王子か?って位ロマンチックな告白をしたDr.モリモリ。(泣きすぎだったけど…笑)
 
チケット渡すときにひざまづいていましたからね~!!!
 
男の人にひざまづかれる女の子って、日本人にはなかないないもの~!
 
なんと羨ましいことか!!!!!!!!(←力入りすぎ)
 
実ってよかったですね。本当に。
 
モリモリの涙は純粋で美しいな…。お医者さんの涙が見れて良かった。
 
お医者さんって、大変失礼な話だけど感情がないというか…もう業務的にテキパキ動いているだけみたいな人が多いじゃないですか?
 
もちろんそうじゃない先生もいっぱいいるんだろうけど。
 
ロボットなんじゃないの?って思うことがしばしばだったんですよ。わたし個人の経験でね。
 
でも、あんなに溢れ出す涙・感情のモリモリを見たら、なんかすごく安心しました。
 
同じ人間なんだなって。
 
美男美女で大変お似合いのカップルでございました。重ねておめでとう!
 
そして、でっぱりんね…
 
モアもいなくなり、心通わせることができる女子メンバーが居ないこともあってか、本当に小さくなっちゃったね…。
 
英クンによる必殺技”でっぱりん避け”をくらって瀕死の状態の彼女のもとに、次なる強敵みゃあが登場!!
 
みゃあが繰り出す小ワザは、全てでっぱりんにクリティカルヒットします。
 
だ、誰か、でっぱりんにハイポーションを!!!!(FFネタでごめんなさい)
 
こんにゃくみたいにふにゃふにゃしたみゃあと、男気あふれるガテン系でっぱりん。相反するふたりですね。
 
しかし、すごい破壊力と観察力をもっていますよみゃあさん。侮れない。
 
多分戦闘力はでっぱりんより格段に上です。俺のスカウターが壊れそうだ!!(今度はドラゴンボールネタですみません)
 
そして、そんなみゃあにじわじわと迫られている?英クンは表情を見るとまんざらでもなさそう…
 
うーん…男って…とか思ってしまうわたしは、卑屈な女です。ごめんなさい。
 
みゃあのいいところをなるべく注視して見ていくようにしなければ!!!
 
そしてもうひとりの新メンバーのじゅんきさん。
 
今日写真が掲載できないのが悔しいくらいのイケメンです。
 
すごくおしゃれでチャラチャラしているように見えるんですが、重度の女性不信ということで…。ご苦労様でございます…。
 
ぜひ打撲した心を修復して、素晴らしい恋愛を楽しんでいただきたいものです。
 
最後に個人的な今日のハイライトをひとつ。
 
AIがモア&モリモリのキスを見てうるうるしてた~~~~♥(AI推し)
 
以上です。(どんな終わり方や)

 

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まとめ

 
新メンバーの合流で新たな風が吹くラブワゴン。
 
でっぱりん、英クン、みゃあの三角関係(?)はどんな結末へと走り出すのか?
 
じゅんき&みゃあの登場で今までになかった新たな恋が芽生えるのか?
 
今後も目を離せません。

当ブログ『ISHIBASHI叩いてDASH!』では来週も金曜日にネタバレ&感想記事を更新させていただきます。

よければ引き続きお読みいただければと思います。

今週もお付き合いいただき本当にありがとうございました。
この記事の続き第14話の感想はこちら↓

先週までのネタバレ記事はこちら↓

 

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