【ネタバレ&感想】あいのりAsianJourneyシーズン2第16話『恋する人工知能』(2019/2/14)

恋人たちが胸を躍らせる2/14 バレンタイン

今週も愛の旅『あいのり AsianJourneyシーズン2』のお時間がやってきました。

今週はバレンタインにふさわしい胸がキュンキュンするお話で、視聴したあいのりファンは皆心が温まったのではないかな?と思います。

タイトル『恋する人工知能』の通り今週はAIがメインとなった恋物語でした。

でっぱりんに想いを寄せているAI、英クンと両想いのでっぱりん、AIに恋心を抱くみゃあの複雑に絡み合った恋模様はどのような結末を迎えていくのでしょうか?

それでは早速ネタバレ&感想記事行ってみましょう~♪

尚、この記事はネタバレ内容を含みます

ネタバレを希望されない方はここでSTOP願います!ネタバレOKという方のみ、この先にお進みくださいませませ。

 
↓初月無料あいのりシーズンを先取りで見よう↓

まずは無料でお試し!
【FODプレミアム】

AIに振られるみゃあ

シーズン2四か国目カザフスタンを旅するあいのりメンバーたち。

この日ラブワゴンがやってきたのは、南の大都市アルマティ。

レストランで食事を摂る7人でしたが、現在AIにまっしぐらなみゃあはこの日もAIの隣をキープ。

仲睦まじげに話す二人は、一緒にAIのメモ帳を覗き込みながらテーブルの下で怪しい行動。

『レストランでみゃあに貼ってもらった』と言いながら、スタッフの部屋で太ももに貼られた冷えピタを見せるAI。

『こーっそり貼ってくれたんですよ。足日焼けしてたんで。』

『じゃあなんか冷やすといいよってこっそりペタッて』

どうやらレストランのテーブルの下・みんなの見ていないところで、こっそりみゃあがAIに冷えピタを貼ったようです。

『やりよります』

AIはみゃあの矢印に気付いたのか?、少し複雑な表情を浮かべながら笑っていました。

AIに誘われるみゃあ…しかし

アルマティで人気のデートスポットを訪れた7人は、いつものように自由行動をすることに。

この日、AIみゃあを、英クンでっぱりんを誘います。

自分に宣戦布告したばかりのAIがみゃあを誘ったのを見たでっぱりんは『あれ?AIなんで誘わなかったんだろう?あんな宣戦布告された割に…』という疑問を胸に抱きながらも、英くんと楽しい時間を過ごします。

一方、前夜に『AIのこと良いなって思ってるの。でも、AIの恋愛感情が見えない』とこぼしていたみゃあは、気になるAIに誘われて大はしゃぎ。はつらつとした笑顔を見せます。

ゲームセンターではしゃいで遊んだAIとみゃあは、アルマティの町が一望できる高台のレストランでお昼ごはん。

テーブルをはさんで向かい合わせに座った二人からは、こんな会話が聞こえてきます。

みゃあ『(AIが)考えていることは分かった』『こういう思考回路で、こういう心理で動く人なんだなっていうのは話されて見えてきたけど…』『(AIの)好きって感情が見えない』

じわじわと核心をつくみゃあに、AIは残酷な言葉を話し始めます。

AI『それ(好きという感情)を見せた子はいる』

みゃあ『うーん うんうんうんうん…?』

AI『本当に超最近恋愛感情を伝えて』『まあぶっちゃけると、恋なんだと思う』
『ちょっとご飯食べたら、(その子のこと)取りに行こうと思って。』

こんなAIの話を聞いていたみゃあは少しずつ表情が曇り始め、大きなため息をつきます。

みゃあ『当たったわ。みゃあの読みが』

AI『みゃあの読みが当たった?そんな読みしてた?』

みゃあ『うん』『わかるよそんぐらい普通に』

AI『応援して』

みゃあ『応援してって言われたらもう終わりじゃん~』『チーンじゃん』

みゃあは笑いながらテーブルに突っ伏すと、目を閉じ力のない笑いを浮かべています。

みゃあ『ちょっとAIのことが本気で嫌いだわ、今』『取り戻そうかな…取り戻そうかな…』

『みゃあちゃんは決まっていましたよ(好きな人が)』

AI『決まっていましたか…』

みゃあ『予想は?』

口にくわえたピザからチーズを伸ばしながら、自分の好きな人が誰かを当てさせようとするみゃあ。

AI『予想させんなよ』

みゃあ『してみて』

AI『いじめ?』

みゃあ『うん、いじめ』『予想は?』

AI『…おじさん』(←最年長の自分のこと)

みゃあ『あたり あたり あたり』

かわいらしい手つきでピザをほおばりながら、みゃあはAIの目を見ることなく遠く広がるアルマティの街並みを望んでいました。

でっぱりんの元へと去るAI 残されたみゃあは

『じゃあ行ってくるわ』

食事を終えると早々にみゃあの元から立ち去るAI

自分に向けられたみゃあの気持ちには答えられないということを伝えて、足早にでっぱりんの元へと向かいます。

一方残されたみゃあは一人ふらふらと歩き回った後、出合わせたじゅんき『遊ぶか?』と誘います。

『良いなと思っていたのは確かにあったんだけど、それを好きかって言われたら違うってわかっちゃって、涙が出てきた』

ベンチに座ってじゅんきとそう話すみゃあの目からは大粒の涙が。

『日本に帰りたいから恋愛してたかも』

幾度となくあふれ出てくる涙をこらえることができない彼女。

じゅんきは黙って静かにみゃあの話に耳を傾けています。

~~~~~~~

”今日で自分の本当の気持ちがわかったなって思って””どうしたらいいのかがわからない””ずるいAIは、ずるい本当に”

その夜、スタッフの部屋でみゃあは再び涙をこぼしてこんな話をしていました。

でっぱりんを奪いに行くAI 揺れる心のでっぱりん

みゃあに別れを告げでっぱりんを探し回るAIは、駆け足で走り回りながらでっぱりんの姿を探しています。

『(モノにできなかったら)くそ悔しいじゃないですか?出遅れちゃったから』『振り向いてもらえるかっていのは正直わからないですけど』

そうスタッフに話していたAIは広い園内を二周してようやくでっぱりん英クンを見つけることができました。

笑顔ででっぱりんの元に歩み寄ると『でっぱりん発見!よお!まわろうぜ』と誘います。

英クンの元からでっぱりんをかっさらうと(笑)、二人肩を並べて歩き始めます。

『なにした?』と尋ねるでっぱりんに、『うーん…カタをつけてた』と答えるAI。

『カタを付けるってなに!?どんなことすんの?』と驚くでっぱりん。

AIは笑いながら『カタをつけてたんだよ。アトラクションじゃないよ?気持ちの問題だ』という返答をします。

でっぱりんは『ふーん』とだけ答え、二人は仲良く歩き続けました。

そんな二人の背後から突然子供の乗った一台のセグウェイが迫り、でっぱりんに激突。

痛い!痛い!まじで~?』と叫ぶでっぱりんを椅子に座らせ、彼女の傷を見ながらAIはこんなことを言います。

『大丈夫?すまん!完全に見てなかった!

このAIが咄嗟に言った言葉にでっぱりんの心が揺れ動きだします。

『大丈夫?って言葉は言うことあっても、ごめんね後ろ見てなくてって言葉って出て来ないと思う』

この日の夜スタッフの部屋でこう話すでっぱりん。

『全部わたしがもとめとったものでAIって。してくれることとか、言ってくれることとか。』

『なんかまたさあ、好きっていう気持ちにたいしてわからんくなりだして』

『だってさ、その一言を言われただけでこんだけ気持ちが揺らぐってことは、英クンのことすきじゃないのかな?ともお思ってしまうし』

『なんか、何が好きなのかなって』

これまででっぱりんがカメラの前で見せてきた、明るくパンチの聞いた元気なでっぱりんの姿はそこにはなく、まるで恋する乙女の様にしおらしく小さな声で話す姿がカメラの前にはありました。

AIの宣戦布告VS英クン

でっぱりんの心が揺れ始めた同じ夜、ホテルの部屋に英クンを呼び出したAIの姿がありました。

ベッドに座り向かい合わせに座った二人。

一瞬の間をおいて、AIがゆっくりと話を切り出しました。

『この子に告白したいっていう子が決まって』『まあたぶん勘づいてると思うけど、その子は英クンも多分行こうと思っている』

AIの話に『うんうん』と相槌を打つ英クン。

『英クンとずっと一緒に旅してきてめっちゃ仲いいし、だからどう思っていてどう動くっていうのを英クンにはいっておきたいかなって』

そんな男らしいAIの言葉に、英クンも心の内を話します。

『俺はメンバーとしてAIがすごい好きだし、AIも決めたんだったら俺のことは勿論気にしてないと思うけど、全力でぶつかっていってほしいと思う』

笑顔を浮かべながら固い握手を交わす二人。

『ありがとう』というAIに『ありがとう、頑張ろうな』と英クンも励ましの言葉を返します。

『まあ、手加減しないけどね』『俺も』

夜のホテルにライバル達のこんな勝気な言葉が響き渡りました。

英クンも行動を起こすが…

翌日、街を散策することになった七人。

AIの宣戦布告に焦りを感じた英クンでっぱりんを誘います。

向かい合って座ったでっぱりんに英クンは『元気だった?』と声を掛けます。

『元気そうじゃない?』と聞き返すでっぱりん。

じっとでっぱりんを見つめながら、『超いろいろ考えてるでしょう?』と英クンは答えます。

でっぱりんから目をそらさない英クンに対して、でっぱりんはどこか遠くをみつめながら『うん』と返事します。

『わたしって恋愛している様に見える?』と英クンに尋ねるでっぱりん。

英クンはでっぱりんの方に今一度向き直しながら『そうね…』と言った後、『しようとはしてるとおもうけど、いろんなことを躊躇しているようには見える』と答えました。

会話の間中ずっとでっぱりんを真剣に見つめる英クンでしたが、でっぱりんの視線は全くそれに返されることはありません。

『ああ~』といってうつむくでっぱりん。

『そっか…』と続けただけで、言葉をつなげません。

そんなでっぱりんに英クンは『俺は恋愛してるよ』と本題を切り出します。

そう言う英クンにでっぱりんの視線が合い二人はぎゅっと見つめあいましたが、しばらくするとまたでっぱりんの目線は床に向けられ、彼女の表情は浮かないものに。

『今はその人のことばっかり考えてる。』
『どうやったら喜んでくれるかな?とか、どうやったら一番いい形でかえれるかな?とか』
『すごい切実に思うのは、時間が欲しいなってところだけ』
『関係性を作る時間がもうちょっとほしかったっていう』

優しい笑顔を浮かべながらずっとでっぱりんを見つめ話す英クンに、でっぱりんは『ああ~』『ああ、そうなんだ』と力なく答えます。

そして、大きなため息を一つつくと『そうね~』と言ってうつむいてしまいました。

英クンの言葉を誤解してとらえたでっぱりん

英クンの恋愛しているよ発言を聞いた日の夜、でっぱりんはくらい顔つきでスタッフのカメラの前に座っていました。

『もう(好きな人が)決まったって言われて、俺はそのことの時間がもうちょっとほしかったっていわれた』

『その子との時間がもうちょっと欲しかった…』

『わたし好きな人に恋愛相談とかされたら終わるよ?まじで』

『それこそリタイアよ』

どうやらでっぱりんは英クンの『時間がない発言に』、彼の好きな人は”三か国という長い旅路を一緒に過ごしてきた自分”以外の人であると誤解してしまった様子

一度は両想いになった二人の恋路が、波乱の道へと進んでいきます。

AIのサプライズバースデー&AIの涙

ある日、ホテルの食堂?に苛立ちを見せながら座る三人の女子の姿が。

そこにやってきた男子メンバーに、みゃあが腹立たしそうに話を切り出しました。

『あのさあ、前々から思ってたんだけどさ…準備遅すぎ!』
『男子が準備遅くて、女子が待たされてんの』
『炎天下の中待たせないで』

睨みながらそう話すみゃあに、トムも負けじと反論します。

『そんなこと言ったらさ、フリータイムだってお前らさ…普通に10分20分遅刻してくるじゃん?』

みゃあ『してないし』

でっぱりん『お前らっていうのやめて』

テーブルに突っ伏したまま髪をいじるでっぱりんに、英クン『でっぱりん遅刻してくるじゃん』と突っ込みをいれます。

その後も似たような言い合いを繰り返したのち、みゃあは『はあ?』とキレて、大きな舌打ちをしてその場から立ち去ります。

それを追うでっぱりんと桜子。

そして、女子メンバーを追うトムは『おい!まだ話してんじゃん!』とイラつきながら声を上げます。

トムに続き英クン、じゅんき、AIがみゃあを追いますが、じゅんきはちょっとわくわくした顔つきで『修羅場だよ!』とAIにいたずらっぽく話しかけました。

動揺するAIは、列の一番最後に続いて皆が居る奥の部屋へと入っていきます。

すると突然の歓声があがり『お誕生日おめでとーーーーーーう』の声。

弾ける様なメンバーの笑顔に出迎えられながら、AIは緊張していた顔をほころばせ、嬉しそうに笑い出しました。

そう、この日はAI28歳の誕生日。メンバーは朝からパーティーを計画し準備していたのです。

大合唱されるバースデーソーングに潤むAIの瞳。

『うそでしょ?本当に?本当にうれしい』というAIの目からは大粒の涙がボロボロと溢れ、彼はTシャツの袖で何度もぬぐいます。

AIを囲んでの乾杯の前に、トムが『28になっての一言ちょうだい』とAIに挨拶を振ります。

涙が止まらないAIは『ちょっとまって』というと、今一度涙をぬぐいながら言葉を詰まらせます。

そんなAIに『泣きすぎじゃない?』『感情あったのね』『人間だったんだね』という仲間からの声が飛び交います。

一呼吸置いたAIがゆっくりと口を開き始めました。

『俺って別に夢とか目標とかってないんだ。でもこのみんなと旅をしてきて、みんなの夢とかやりたいこととか叶えたいことをいっぱい聞いてきて、、本当にいいなと思った。』

『だから、俺の夢はお前らの夢を実現させること。それに携わらせてほしい。』

友情溢れる言葉を後に大きく乾杯と叫んだAIに、友は皆乾杯と答えます。

AIの目からは止まることなく涙があふれ続けていました。

データ収集はいらない、好きになっちゃったものはしょうがない

同じ日の夕方、パソコンが壊れたと言ってAIがスタッフを呼び出しました。

悪路が続く長旅に、彼のパソコンの基盤が壊れてしまったといいます。

これまで”人が恋する人工知能を作りたい”と言って、友人や自分の恋愛や人間像についてデータ収集を行ってきたAI。

しかし、彼はすっきりした顔でこんなことを語ります。

『データってそんな必要ないかなって』

『人が恋する人工知能を作りたいと思っていたんですけど、感情ってそんなんじゃない』

『僕自身も多分メンバーの中で一番理性的だし、世の中でも見ても理性的な人間だと思っているんですけど…それでも自分の子の感情が何なのかっていうのは説明できないし、わからないですね。』

『すきになっちゃったものは好きになっちゃったからしょうがないっす』

そう話すと彼は穏やかな笑顔で笑い、机に向かって紙とペンを取り出し何かを始めました。

AIとでっぱりんのデート

ホテルのロビーに置かれたソファに座るAI、そこにでっぱりんがやってきました。

そう、AIはでっぱりんを呼び出したのです。

隣に座ったでっぱりんに、AIは小さなメモを渡します。

『なに?』と笑顔で受け取るでっぱりんに『LINE代わり』と答えるAI。

『はー?まじ~?ありがとう』と笑うでっぱりんを残して、AIはニコニコしながら部屋へと戻っていきました。

”デートのお誘い。17時に中高公園に集合で。AI”

メモに書かれていたこの言葉に、でっぱりんは笑いながら『どこ?』とつぶやきます。

告白を心に決めたAI

自然豊かなアルマティ中央公園。同じ日の17時頃、真剣な表情を浮かべながら一人佇むAIの姿がありました。

『ずっと気づいてたんですけど、多分でっぱりんは英クンなんですよ』
『分は悪いままです』
『が、最後できることをすべてを込める』

この場に来る前にそうスタッフに話していたAIは、フェンスにもたれかかりながら、人ごみの中にでっぱりんの姿がないかをずっと探していました。

そこに現れたでっぱりんはいつもの彼女らしい明るい笑顔を浮かべながら、AIに向かって手を振ります。

彼女の姿を見つけたAIの顔はそれまで見せていた厳しいものから一変し、柔らかな微笑みに。

『来ないドッキリあるかと思ってた』と言いながらさりげなくでっぱりんをエスコートし、AIは公園の中を歩き始めます。

『高校生っぽいデートと言ったら公園でしょ』と言うAIに、でっぱりんも『いい、なんか』とまんざらでもない様子。

どこを見ても、どこを歩いても終始大声で笑う二人。

ウサギを抱っこして写真を撮ったり、ボートに乗ったり、ジュースを飲んだり。

理想とも思われるような純粋で楽しい時間が流れます。

『正直言って、(あいのりをテレビで)見ていて、そんな恋してないだろお前らっておもっていたんです。』
『でも、いざ自分が旅をして今日この日を迎えてみると…その笑顔が見たいから他はもうどうでもいいやみたいな』

そんな風にスタッフに語っていたAI。

彼はでっぱりんにカバンを反対の手に持ち替えるように促すと、自分の手を差し出しでっぱりんの手を握ります。

『どっち派?』と手のつなぎ方を尋ねるAIに、でっぱりんはふふふと笑いながら『久しく手をつないでないけんわかりません』と照れながら返事します。

そして彼らの手は恋人つなぎに。

幸せな時間を過ごすAI。

実は彼のカバンの中には、日本行きのチケットが二枚忍ばされていたのです。

次回につづく…

第15話の感想

ぐあーーーーーーーーーーーーーーーーー!!!!!!!!!!!

もうキュン死!!!

MrパーフェクトのAI。やばいです。

彼の人間性に心やられた女子は何万人いるんだろうか?

王子だろ?王子。

あんた少女漫画の王子か?

ちゃんとみゃあの気持ちに気付いて、さりげなく気がないことを伝える彼。

そして、友でありライバルの英クンに宣戦布告をするところ。

そんなことおくびにも出さないで、でっぱりんの笑顔の為に尽くすところ。

さりげなく手をつなぐところ。

すべてが完璧です。

女子の理想とする男性。まじで。

でっぱりんかなりぐらついてんじゃないのかな~?

わたしならぐらぐらっていうか、完全にAI側に倒れますね。

でっぱりんさんご本人も言っておられましたが、彼女が望むものをすべてもってるんでは?

男らしさ、行動力、包容力、思いやりね。

だってもう、でっぱりんの表情が違うんだもん。乙女よ?乙女。

なんだか戦闘力ゼロ。

くたーっとなって、『どうしようどうしよう』って。

か、かわいい(笑)

いやー、もうこれはうまく行ってほしい。

本当はAIをもっと見ていたいけど、無理だというのなら彼には幸せになってほしい。

でも、でっぱりんは英クンが好き…

ど、どうなるんだ!?!?

これはAIの告白次第な気がします。

彼らしいスマートな告白ができたら、でっぱりんの心も大きく変わるかも。

がんばれAI!!!

なんでもいいから幸せになってくれ。

ちなみに英クンも大健闘だと思います。

AIの破壊力が強すぎて、それに比べるとだいぶおとなしい所がありますが…それでも奥手だった英クンが『自分は恋愛してる』と話していた時の目はめっさ男らしかった。

やばかった。かっこよかったよ。

多分前のでっぱりんならキャーキャー言ってたんだろうけど、、、でっぱりんは英クンの強い目力に気付いてなかったなあ~…

どーなるんだろう…?

なんでもいいから早く来週になってくれ!

気になって寝れない!!!

FODで地上波よりも先取りあいのりしよう!

FOD(フジテレビオンデマンド)では地上波より先のエピソードが配信されています。(2019/01/18現在第七話まで配信中)

FOD(フジテレビオンデマンド)はインターネットの動画配信サービスです。

あいのりテラスハウスなど人気の作品が地上波放送よりも早く公開されます

FODでは1話200ポイントの課金制であいのりAsianJourneyシーズン2が配信されています。

ポイントがゲットできる料金プランがいくつかありますが、おすすめなのはFODプレミアムに加入すること!

FODプレミアムという見放題プラン(月額888円)に加入するとあいのりに視聴使えるポイントが毎月最大で1300ポイント分貰えます

1300ポイントの内訳は…
月会員になると毎月100ポイント+8の付く日に400ポイント(×3回)=1300ポイント

このポイントを利用すれば毎月最大で6話分のあいのりを見ることができますね。(月に四話更新なので余裕~w)

プレミアムにはポイントで視聴する作品とは別に、一定料金で制限なく見られる見放題作品が数多くラインナップされています。

残念ながらあいのりAsianJourneyは見放題ではありませんが、昔のあいのりは見放題ラインナップに含まれています

一ヶ月間無料でお試し体験することもできるキャンペーンがあるそうなので、気になる方は↓のキャンペーンページをチェックされてみてください。

まずは無料でお試し!
【FODプレミアム】

まずは無料でお試し!
【FODプレミアム】

まとめ

 

今週も最後までお付き合いいただきありがとうございました。

見るものまでも恋に落とす人工知能AI。

彼の思いはでっぱりんの心をつかむことができるのか?

でっぱりん→英クンの想いは?

この恋の三角関係がいよいよ来週終止符を迎えそうです。

目が離せませえええええええええん!!!!!

今後も当ブログでは『あいのりAsianJourney2』のネタバレ&感想記事をアップしていきます。

よろしければ来週以降も続けてご覧になられてください。

この記事の続きのお話はこちら
【ネタバレ&感想】あいのりAsianJourneyシーズン2第17話『かわいい泣き顔』(2019/2/21)

先週までのネタバレ記事はこちら↓

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

このサイトはスパムを低減するために Akismet を使っています。コメントデータの処理方法の詳細はこちらをご覧ください